森工務店代表について。
森春雄
建築士・一級技能士1948年(昭和23年)1月生まれ。(有)森工務店代表取締役。
5年間の大工修行を経て、三重県鈴鹿市にて7年間関西の技法を学び30歳で創業する。

26歳の時二級建築士を取得、以後一級技能士・土木施工管理技士・建築施工管理技士・職業訓練指導員・増改築相談員・住宅性能評価員等の資格を取得し、昭和60年(有)森工務店を設立、森建築設計を併設し現在に至り、『人と環境にやさしい省エネルギーの住まい』をコンセプトに、太陽エネルギーの活用と自然素材を使った家づくりに取り組んでいます。
那須連峰から吹き下ろす、冬の厳しい地域に育んだ葉枯らしの杉材を住まいの内部・外部に積極的に使用し、奥州地域の風土に合ったエコロジーな住宅と、セカンドハウスをつくり続けています。





